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建築関係

モード学園コクーンタワー

フォルムのコンセプトは繭(コクーン)
全体を立体キャンパスととらえた高層教育施設ビル

モード学園コクーンタワーイメージ1

創造する若者を包み込み、触発させるインキュベーション空間をコンセプトとした教育施設ビル。
交流機能を持たすべく学生サロン(3層吹き抜け空間)を配し、全体を立体キャンパスとしてとらえています。
環境問題にも十分配慮し、今までにない超高層学校建築を実現しています。

■構造・規模
SRC造、S造 地下4階、地上50階、PH2

■延床面積
80,865㎡

■所在地
日本

モード学園コクーンタワーイメージ2

楕円曲面の特徴的な外観だけでなく、建築部分と設備機器との干渉や開閉式へリポートなど、二次元では把握しづらい箇所をチェックする上で、3D(三次元)システムが重要な役割を果たしました。
また、日々の作業内容の確認にも活用され、計画内容に対し関係者全員が共通の理解を得るのに効果的に利用されました。

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