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建築関係

アイランドタワースカイクラブ

3棟連結免震制振構造を採用した超高層住宅。
スレンダーな形状が美しい、新しい都市のランドマーク

古くから商人の街として発展してきた日本南西部の都市、福岡市。
海の玄関口として発展を支えてきた博多湾の新しい埋立地、「ふくおかアイランドシティ」のランドマークとして建設された超高層住宅です。
3棟連結免震制振構造の開発により、地震の多い日本において初めてシンボル性の高いスレンダーな形状の高層住宅を実現。
採光への配慮や空中庭園など、豊かな住環境も兼ね備えています。

アイランドタワースカイクラブイメージ1

アイランドタワースカイクラブイメージ2

アイランドタワースカイクラブは、基準階床面積は約360㎡。各住戸が2面採光できるよう1フロア最大4住戸配置とし、入居者の視線が正対しないレイアウトとなっています。
3棟は、中間階で連結することにより構造的に一体化させました。

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