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建築関係

フュージョンポリス

スーパーストラクチャー方式を採用
斬新構造の3棟の高層ビルからなる、アジアの情報通信拠点

情報テクノロジー・センター「フュージョンポリス」は、シンガポール南西部のワン・ノース地区に立地しています。
すでに多くの大学、研究機関、民間企業が移転し様々な研究開発を行っています。
デザインの異なる3棟の高層ビルからなり、その最大の特徴はスーパーストラクチャー方式の採用。
少数の高強度な柱と梁に力を集中させるという斬新な構造を採り入れました。
外壁に特殊なガラスを使うなど、CO2削減策にも取り組んでいます。

フュージョンポリスイメージ1

フュージョンポリスイメージ2

3棟の超高層ビルを連結するアトリウム。
ガラス製の天井を支える白色で弓型の鉄骨(最大スパン22m)は張弦梁。
右側写真の支柱が卵型の劇場を支えています。

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