世界に誇る先端技術

先進技術

超高層ビル解体技術

既存屋根を利用し、新築工事を巻戻し再生するよう解体 近隣の制約など厳しい施工条件に対応した環境配慮型の解体工法

超高層ビル解体技術イメージ1

既存屋根を有効利用し閉鎖された空間の中で、新築工事を巻戻し再生するように、内部を分解していく超高層ビルの解体工法です。
1フロア分解するごとに昇降装置が、システム全体を自動降下させ、分解したパーツは、クレーンで荷下ろしし再利用を図ります。
部材の飛散・落下、粉塵の飛散、騒音・振動といった問題を大幅に改善します。
また、荷降ろしの際に材料の自由落下エネルギーを利用した「荷下ろし発電」を実現しました。
これを照明、散水、仮設機械の動力等に利用し、徹底的なエネルギー削減を図っています。

超高層ビル解体技術イメージ2

超高層ビル解体技術イメージ3

他の先進技術実例を見る
セミナーのご案内
出版物のご案内
OCAJI会員の海外進出状況

OCAJI会員の先端技術により世界中で活躍しています。

国際協力・交流情報
ifawpca founded 1956
電子版OCAJI誌
支部通信
安全対策
契約管理のご案内
入会のご案内
SSL グローバルサインのサイトシール

このサイトはグローバルサインにより認証されています。SSL対応ページからの情報送信は暗号化により保護されます。